親爺の自然館

野鳥中心の気ままな自然散歩

ベスト3

集団で移動しながら 木の実や昆虫を食べ
コムクドリz0002
♂は紺系の美しい虹色に輝く
コムクドリu0003
鳴き声はムクドリより控えめ  
コムクドリp0001
旅の途中に数日立ち寄ってくれました。  観察終了
  1. 2017/05/12(金) 08:21:43|
  2. コムクドリ
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ライバル

撮影は四月中頃 毎年この時期はヘラブナが浅場に産卵に現れるので釣りに出かける場所なのですが、今年はミサゴの飛来回数が多く停まる枝・時間などつりをしながら観察をして、後日撮影が容易と判断してカメラを向け待っていると20分ほどで現れ一回で狩も撮影も成功 その後 ゆっくり釣りができました。
17・4・100001
17・4・10a0002
17・4・10b0003
17・4・10d0004
17・4・10e0005
相変わらず近くで楽しんでおります。


 
  1. 2017/05/09(火) 18:37:10|
  2. ミサゴ
  3. | コメント:0

ムクとコムク

ムクドリ20002
ムクドリ0001
  1. 2017/05/09(火) 07:56:39|
  2. コムクドリ
  3. | コメント:0

黒猫

雛が見られないかと観察をしていたらなにやら不穏な動きが始まったのでカメラをかまえました。
17・5・70001
緊張すると頭の形が変わるようです。17・5・7b0002
猫が狙いをつけた瞬間に飛び立ちました 撮影できなかったので
17・5・7c0003
残念なのは 猫も同じです。
17・5・7d0004
おそらく雛と雌は近くにはいないでしょう。
  1. 2017/05/07(日) 14:17:38|
  2. キセキレイ
  3. | コメント:0

そろそろ

 陽炎の出そうな休耕地 四月の撮影です。
17・4・22b0001
17・4・220003
17・4・22c0002
そろそろ雛を連れて現れると期待してますが・・・・・・
  1. 2017/05/03(水) 18:44:18|
  2. キジ
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ツマグロヒョウモン

娘が「庭のパンジーに毛虫付いてる」と騒いでいたので見ていると 寒い間は咲き誇っていた10株ほどが壊滅状態


ウィッキぺディアによると

幼虫は各種スミレ類を食草とし、野生のスミレ類のみならず園芸種のパンジーやビオラなども食べる。満腹になると地表に降りて他の餌を求めて移動するため、花壇に植えた株が次々と食べられてしまうこともある。終齢で体長30mm程度、黒色の体の背に一本の赤い筋が縦に通る。体には分岐する棘状の突起が各節に6本ずつある。突起は体の前半部では黒く、後半部のものは根元が赤く先が黒い。かなりとげとげしい毛虫である派手な体色は毒虫を思わせるが、突起で刺すこともなければ毒も持たないこの記事を娘に見せて駆除をせずに6匹を保護しております。

ツマグロヒョウモン20001
ツマグロヒョウモン0002
ツマグロヒョウモン産卵0001
スミレに産卵しているところ (数年前に撮影 過去にアップ済み) 
ツマグロヒョウモン3♀0002
ツマグロヒョウモン♂0004
ツマグロヒョウモン♀40003
毛虫や芋虫を見つけたら成虫を調べましょう。   
  1. 2017/05/03(水) 08:20:22|
  2. 未分類
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星空

朽木20001
朽木40002
肉眼で星はあまり見えませんがカメラは光を感じて画面に映し出します。最近タイムラプス・赤道儀・コンポジット処理などで夜空を楽しめますが暫くは天の川を美しく撮れるよう近所の河原で練習です。
iso1600 24mm f2.4 15秒  普通に撮影  暖色 彩度の調整をしました。
  1. 2017/05/02(火) 07:44:59|
  2. 番外篇
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プロフィール

ようこそお越しくださいました。

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京都市在住 1955年生まれ 極楽蜻蛉が近所の鳥さんを四季を通して撮影しています。
 

カメラに収まってくれた鳥さん達

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アオゲラ (2)
アオサギ (6)
アオジ (3)
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アカゲラ (2)
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